城北の雑記林 by 彰篠宮

Costco、その存在を知った…という話

こんにちは

管理人の彰篠宮です。

今回の記事は、小生がCostcoのことが大好きになってしまった、その始まりの話です。

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1.Costcoとの出会い

実を申せば、Costcoのことは数年前から知っていました。というのも、学校のママ友に連れられて家内が幕張の店舗に行った後、

「Costcoってとても楽しいのよ。今度連れて行って!」

と小生にせがんでいたからです。

その時、家内が買って帰ってきたものは、キッチンペーパーや台所洗剤などで、それらの何れもが驚くほどデカい。それ以外にもあったかもしれませんが、正直覚えていません。

 

1.Costcoとの出会い

実を申せば、Costcoのことは数年前から知っていました。というのも、学校のママ友に連れられて家内が幕張の店舗に行った後、

「Costcoってとても楽しいのよ。今度連れて行って!」

と小生にせがんでいたからです。

その時、家内が買って帰ってきたものは、キッチンペーパーや台所洗剤などで、それらの何れもが驚くほどデカい。それ以外にもあったかもしれませんが、正直覚えていません。

 

2.Costcoとの再会

それから数年が経った昨年の夏頃、今もなお仲が良いママ友に連れられて、家内は川崎にあるCostcoに行ったのでした。誰か会員の人と一緒であれば、非会員の人でも買い物がで出来るのだそうです。家内の話から、ここは会員制ショップなんだ、と小生は知りました。

 

家内は今度もまたキッチンペーパーやトイレットペーパー、お酒にお惣菜、野菜に乾麺、お菓子まで買い込んできました。まぁ、お酒はボトルのサイズが共通なのでそれほど驚きはありませんでしたが、デカいのは雑貨だけでなく、食べ物までもがとにかくビッグ! それが米国流というものなのかな、とも思いました。

 

食べ物なんて、巨大な冷蔵庫や食品庫があるならまだしも、一体どうするの?というくらい量が多いのですよと。そのときは、大きな保冷バッグに入れて買ってきたお惣菜を、ママ友と別れ際にシェアしていました。

 

この時に家内が買ってきた商品を見て、KIRKLAND signature(カークランドシグネチャー)というブランドがCostcoのプライベートブランドなのだな、と気付きました。それが

  • トイレットペーパー、洗剤などの生活雑貨
  • ミネラルウォーター、ワイン、ナッツなどの飲食料品
  • 衣料品

といった様々な分野に商品展開されているとか。それなの商品がしかも安い!

さらに、ワインだけではなく、ビールやウヰスキーなどの酒類も安い!

電気製品もある! と聞かされて、ようやく小生も

 

「それはお買い得! 一度行ってみなきゃいけん!」

 

と思うに至ったのでした。しかし、実際に小生がCostcoを初めて訪れたのは2018年11月末頃でした。それまでに、家内は再び上記のママ友と川崎店に行き、新たな商品を色々と買い入れ、それを見て小生の興味は一段と高まるのでした。

 

それでもその頃は、小生がこんなにCostcoが大好きになるなんて、思いも寄らないことでした。

今日の記事はここまでです。

 

いかがでしたか。

今回の記事は、今ではコストコのことが大好きになってしまった小生が、その興味の始まりがどのようなものであったか…という事を振り返ったものです。

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